ウェッジを小さな振り幅で打つ練習

投稿者: | 2020年6月13日

梅雨入り☔️しましたがジメジメ暑さ💦に負けずにゴルフスクール🏌️‍♀️行ってきました(^^)。

今回取り組んだのは、ウェッジ✋
以前の基本レッスンの際、それぞれのクラブで振り幅を少しずつ変えて、それに応じた縦距離を把握して、いつもその距離が打てるように‼️ということで、それを少しずつ練習してきました。

現状、私の場合、3/4スイングだと●ヤード、ハーフスイングだと●ヤード、1/4スイングだと●ヤードという感じで、だいたいの距離を把握できるようになってきているのですが、1/4スイングの小さな幅になるとシャンクなどのミスが出てしまう傾向があり、今回はその小さな幅での練習。

原因は、インパクトからフォローの時に、体よりも手が前に出てしまっているという(手打ち)私の悪い癖です😭ハーフスイング以上の時は、ヘッドの重さによる惰性?も手伝って弧を描くように体を回してスイングできるのですが、小さな振り幅になると惰性もなく自分の体だけでクラブを回すことになり、そうなると手が前に出たり、手で変な力を加えてしまうようです😭

ラウンドであれば、ミスが出にくい?クラブに選択を変えたり、そもそも自分の得意な距離を残すように打つという考え方もあるようですが、練習の場なので基本のスイングもしっかり練習してみました(^^)。

頭で分かっていても体がその通りに動いてくれないのよね💦。
ゴルフって難しい。

私、ドライバーの練習よりもウェッジの練習の方が疲れるのですが、これって普通ですか💦? クラブが重いから??膝や前傾姿勢が深いから??クラブを自分でコントロールしないといけないから(ドライバーはどちらかと言うと遠心力?任せで振ってるだけ)??と思ったりもしましたが、、、、、でも足やらお腹やら背中に必要以上に力が入ってるのかもしれないですね😓

とにかく疲れた💦💦💦
顎から汗が滴り落ちるくらい暑かったですが、がんばった💪

焦らずコツコツ練習していきたいと思います(^^)

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